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<description> （24時間おきに更新中）</description>
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<title>おつまみ横丁―すぐにおいしい酒の肴185</title>
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<dc:date>2008-11-28T07:59:06+09:00</dc:date>
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<description>手間も時間もかからないメニューが載っているので、これいいです。
しかも、日本酒にもビールにもワインにも合うようなメニューが色々。
お酒と合わせず、ご飯にあわせてもOKです。会社で、元カレに手料理の皿...</description>
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手間も時間もかからないメニューが載っているので、これいいです。
しかも、日本酒にもビールにもワインにも合うようなメニューが色々。
お酒と合わせず、ご飯にあわせてもOKです。会社で、元カレに手料理の皿を押しやられた自虐ネタを披露したら
「よっぽど下手なんだね……」と、半ば本気で呆れられ、

その夜に会った友人に、いっそ笑い飛ばしてもらおうとしたら
本気で心配されるくらいに料理が下手です。

なんだか不安になってきて、その日の夜中、早速この本を見ながら
作ってみました。
「アボカドとまぐろのメキシコ風」
まぁ、切ってあえるだけなんですが美味しかったですよ！！
女呑み助なので、お酒もすすみました。

他のレビューにもあるように、3ステップなので簡単です。
鍋料理のレシピもいくつかあるので、もっと寒くなってきたら作ってみようと思っています。
コンパクトで、きれいにまとめてあって、非常に好感のもてる1冊です。ページ数が少ないわりに、内容は結構しっかりしているのでちょっと料理をする人から、こだわり派の人まで幅広く楽しめると思います。 夏場はどうしても、仲間と食事へ行き飲む機会が増える。知らず知らずに食費もかさんでいる。そんなことを頭の隅で考えながら書店を歩いていると、簡単なつまみの作り方の本が山積みになっていた。 
 さっそく手にとると、私でも出来そうなものが多い。家でつまむのも良さそうだ。

今までお酒を飲むときは、スナック菓子をおつまみにしつつ、
物足りないなと思っていました。
この本を購入して、作ってみたところ、
ほろ酔い気分でも簡単に作れるものばかりで、
しかもおいしい。
家の飲み友達を頻繁に連れてくる人におすすめの本です。
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<item rdf:about="http://22ladys-book.bestbook-store.net/detail/02/4938508974.html">
<title>作っておくと、便利なおかず―スピード・作りおきおかず</title>
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<dc:date>2008-11-28T07:59:06+09:00</dc:date>
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<description>届いてすぐ、いろいろ作ってみました。おいしいです！
家にある食材でつくれるつくり置き惣菜が紹介されています。
短時間でおいしい夕食や、お弁当が作れますよ。
おすすめできる料理本です。本当に「使える」...</description>
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届いてすぐ、いろいろ作ってみました。おいしいです！
家にある食材でつくれるつくり置き惣菜が紹介されています。
短時間でおいしい夕食や、お弁当が作れますよ。
おすすめできる料理本です。本当に「使える」料理本だと思います。とくに保存日数の目安やベースおかず+アレンジが載っているのが便利です。仕事から帰って食事の支度をするのは大変ですが、この本のお陰で、冷蔵庫やフリーザーに常に作りおきのおかずをストックするようになり、とても楽になりました。仕事している友人にも奨めてますし、結婚祝いに贈ったりしています。いわゆる、ご飯をまとめて作るタイプの指南書としては、最高のデキだと思います。
仕事と育児をかけもつ私には、手放せない本となっています。
写真とデザインも親しみやすくて、面倒くさい料理作りが少し楽しくなりました。いわゆる「まとめ作り」「常備菜」の本はいくつも持っているのですが、結局面倒くさがりな私は、「ふーん、なるほどーー」と納得して終了、というパターンが多かったのですが（恥）、この本はなんと、購入して１週間ですでに３品も作ってしまいました！なかなかおいしかったですよ！

理由は単純に「見やすい」「簡単そう」「材料がそろいやすい」という昨今の料理本ならどれも当たり前にやってそうなことなんですが、なんででしょうね・・・・・不思議なのですが。。


ちなみに日持ちするおかず＝どうしても塩分・味濃い目 と思っていたのですが、この本のレシピはそこまでしょっぱくなくてよかったです（もちろん調整すればいいわけですが・・）。
２歳児でも食べられるものたくさん見つかって、子供用の冷凍おかずのストックもできました。

他の方も書いていますが、冷凍の仕方だけでなく、「冷蔵で日持ちする日数」が書いてあるところがとても便利、というか妙に安心しますね。（食べても大丈夫なのね・・っていう）

今まで、まとめ作りの本を買っても続かなかったそこのあなた、おすすめです！
まだ購入して一週間経ってないのにすでに何品か作れました。
本当に冷蔵庫にあるもので一品できちゃいますね。(限界はありますが…)
一人暮らしの私は冷蔵庫が小さく(一応冷蔵・冷凍が分かれているﾀｲﾌﾟ)なかなか買い置きもできないのですが、休日に食材を買ってきてすぐに何品か『作り置き料理』を作ってしまえば、週末まで持ち、冷蔵庫内もスッキリでした。
なにより美味しくて、楽チンです!!
残った食材でもう一品も載ってるので、偏りがちな食生活には良いですね。
健康を意識して食生活改善したいけど…時間がない・料理に自信ないなと思っている一人暮らしの方にも良い本だと思います。




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<title>からだにおいしい 野菜の便利帳</title>
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<description>便利な茹で方が書いてあっても、時間などの詳細が書いてあるワケではありません。
あくまで、野菜百科事典。
野菜の基礎知識が具体的に書かれていて、読んでいて面白いです。

初心者の方は、この本に追加して...</description>
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便利な茹で方が書いてあっても、時間などの詳細が書いてあるワケではありません。
あくまで、野菜百科事典。
野菜の基礎知識が具体的に書かれていて、読んでいて面白いです。

初心者の方は、この本に追加して、もう1冊基本的な料理方法...野菜別の索引もついているような本を買えば良いと思います。野菜嫌いのわたしが結婚して困ったのは、野菜の調理法でした。
実家の母がいろいろ作ってくれていたのに、何も覚えていなかったんです。
主人と自分の健康を考えたとき、食の大切さを知り、この本を手に取りました。
写真と解説、さらに保存法や簡単な調理のアイデアまで載っているので、
とても重宝しています。
野菜直売所で見かけた馴染みのない野菜も、これさえあればおいしく食べられるし、
時間があるときに眺めているだけでも楽しいです。
ただ栗ごはんを作ろうと思ったとき、この本に栗が載っていなかったので星をひとつ
ひきました。
どうして栗、載ってないんだろう？大変読みやすくて、すこぶる実用的。
野菜の収穫時期から効能、保存法そして料理法まであり、それがビジュアルに要領よく整理されているので、とっさの確認から、じっくり教養書として読むのも楽しい。
野菜の直売所では重宝しています！この本が一冊あれば、身近にある野菜のすべてがわかるといっても、過言ではない本です。
そ野菜の特徴やデータ、旬の時期はもとより、上手な保存法や調理法がのっているのが、とってもウレシイ！！
野菜に関しての知識が増えるだけでなく、実際にどう食べたらいいのかがわかるんです。
写真もキレイなので、本を読んでいると、ついつい野菜を食べたくなってきちゃいますね。
一家に一冊、置いておいて損のない本だと思います。かつてマクロビの本にお金をかけたり、マクロビを実践するのに苦労していたのが
バカらしくなるくらい、この本は優れています。素晴らしいです。
カラーでわかりやすく野菜だけでなくフルーツについても詳しく効能や食べ方が解説されています。精進料理と沖縄野菜についても詳しく紹介されています。また、キウイやフルーツに肉などのたんぱく質を分解する酵素があるのはご存知でしたか？体調に合わせてフルーツを選んで食べることが出来るようになりました。スーパーで売られている旬の野菜や海外で人気の野菜をメインディッシュに仕立てることが出来るようになりました。感謝の一冊です！
ドレッシングの作り方なども載っています。
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<item rdf:about="http://22ladys-book.bestbook-store.net/detail/04/4839928398.html">
<title>Canon EOS Kiss X2 親切マニュアル (マイコミムック) (MYCOMムック デジタル一眼レフFan別冊)</title>
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<description>デジイチは初めてなので一緒に購入しました。
絞りや露出の知識は多少あったので、前半はつまらなく感じましたが、
後半のレンズについては、参考になりました。

同じ位置から見ても、レンズが違うとこうも見...</description>
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<![CDATA[
デジイチは初めてなので一緒に購入しました。
絞りや露出の知識は多少あったので、前半はつまらなく感じましたが、
後半のレンズについては、参考になりました。

同じ位置から見ても、レンズが違うとこうも見え方が違うということも、
比較写真がたくさん載っていて、分かりやすかったです。今までコンパクトデジカメを使っていて、初めてのデジタル一眼レフがEOS Kiss X2でした。
直感だけで操作できたコンデジと違い、デジイチでは、何を自分で操作しなきゃ
いけないのか、何が出来るのか。そして、その中でEOS Kiss X2はどんな機種なのかって
ことが、理解できました。
これを参考にしながら、どんどん撮っていきたいと思います。デジイチは初めて！
取説読んでもいまいちピンと来ない・・
使いこなせるかすごい不安になってる所にこの本を発見！
機能の使い方も撮り比べて見せてくれるので分かりやすいです！
撮るのがどんどん楽しくなりました♪
ありがとー！EOS Kissは初心者向けなので、マニュアルを見なくても操作が可能だと感じました。
それでも、いろいろ付いている機能を使おうと思うと、親切マニュアルは助かります。
特に、付属のソフトウェアが、何のためのもので、どうやって使えばいいかが分かるので、パソコンと連動していろいろ利用していくのが楽しみになります。コンパクトデジタルから
はじめてEOS Kiss x2に一眼デビューしましたが
その時に一緒に購入しました。
説明書を読まなくてもしっかり使えるようになり
しかもモード毎の違いや使い方など
基本的な情報が全て網羅されていました

初心者限定でオススメです
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<item rdf:about="http://22ladys-book.bestbook-store.net/detail/05/4262129373.html">
<title>もう一軒 おつまみ横丁―さらにおいしい酒の肴185</title>
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<description>もともとは一人暮らししている娘が「これなら自分にも出来る」と買った本で、
あまりに簡単でおいしく出来るということで、私に推薦してくれた本です。
私はどちらかというと料理好きで、おいしそうに思えると少...</description>
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もともとは一人暮らししている娘が「これなら自分にも出来る」と買った本で、
あまりに簡単でおいしく出来るということで、私に推薦してくれた本です。
私はどちらかというと料理好きで、おいしそうに思えると少々手が込んでいそうなレシピのものも挑戦してしまいます。でも、これほど、簡単においしい一品が出来るのは、それはそれで感動で、いつもいつも時間があるわけでもないので、とても助かっています。私は私で義理と実家の母に買って送ってあげようと思っています。オイシく作るための勘所が欠如している。
本当に自分で作ってみたのかなぁ？
これで良いと思っているなら著者は超味音痴！

前回のおつまみ横丁もいい感じの本だったが、今回もかなりいい。お酒を飲みながら作れるというスタンスもそのまま。おつまみとしてだけでなく、一人暮らしの人のちょっとしたおかずにも使えそうなレシピ集。京都では、大垣書店やアバンティや京都駅の地下の本屋さんや四条や河原町のジュンク堂、新京極の紀伊國屋まで、どこの本屋さんに行ってもどーんと積んであって、よっぽど売れているみたい。お酒がすすむ「秋」にいいなぁ。
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<item rdf:about="http://22ladys-book.bestbook-store.net/detail/06/4388060402.html">
<title>菜菜ランチ―野菜でつくるクイック弁当＆amp;おうちごはん</title>
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<description>普通の料理と違い、お弁当という器には物理的制限があり、
素材・調理法も限られてきます。

それを食材ごとにお弁当、自宅での料理にバリエーション展開で
紹介されています。

すぐにでも試してみたくなる...</description>
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普通の料理と違い、お弁当という器には物理的制限があり、
素材・調理法も限られてきます。

それを食材ごとにお弁当、自宅での料理にバリエーション展開で
紹介されています。

すぐにでも試してみたくなるアイディア満載。
特に感動したのは、仕切るのではなくのせるという発想、
決して丼ではなく新しい弁当箱ワールドが出現しました。
行き詰ったいたお弁当作りが進化した瞬間でした。

表紙からそのセンスの良さの漂う
お弁当つくりには欠かせない
レシピ本です。
ベジタリアンはもちろんですが、そうでない方でも
お弁当を作られる方にはお勧めです！
どれも美味しくて、簡単。
買って後悔しないと思います。いろいろなお野菜料理の研究家の方の本がありますが、
カノウさんのレシピは、本当に、別格だと思います。

不器用でめんどくさがりやの私でも、
びっくりする美味しさのお弁当ができちゃいます。
また、同じものを作り続けても味があきないので
今週はずっとサツマイモとお麩のバルサミコ煮弁当でした。

一つづつ、覚えるまで繰り返して作っているので
なかなか、いろんなものを試せないのですが、
１人暮らしでも、材料が無駄にならなくって本当に助かってもいます。
美味しい自分で作ったものが食べられるので、
本当に感謝の気持ちで一杯です。お弁当を持参するようになって、2ヶ月が経ち、あれこれとお弁当レシピ本も見てみたものの、おいしそうでも手間がかかりそうだったり、そんなに何品も作れないわ！だったり・・・。
そんな時に出会ったのが、この本です。

いわゆる、厳密なベジタリアンやマクロビオティック実践者というわけではありませんが、野菜をなるべくたくさん食べたいという気持ちは、前から持っていました。そんなことも、この本を手に取ったきっかけの一つでしょうか。

お弁当のおかずというと、どうしてもコロッケや焼き魚、豚のしょうが焼きといったものになりがちですが、この本のレシピには、一見「え？？？」と思うようなものばかり。でも、実際に作って食べてみると、さめても美味しいとか、汁気が漏ない、といったお弁当には不可欠の配慮がなされていて、しかも、今まで気づかなかった野菜の味わいが、上手に引き出されています。
ランチ用のメニューということで、１つの野菜について、お弁当2種類とお昼ご飯を想定した丼ものや麺類など2種類という構成になっていて、買った野菜を使いきれる、という配慮もされているように感じます。

また、お弁当に焼きそばやソーメンチャンプルーなんていう、ちょっと意外なメニューも登場していたり、調理方法や味付けも、自分では思いつかないようなものが紹介されていて、目からウロコがボロボロと落ちる感じです。
また、一つの味付けに対して、他のこんな野菜にも向いている、といった紹介もあり、すべての材料を買い揃えなくても、家にあるもので作れるというのも、うれしい配慮です。

中には、わたしにはちょっと？？？なレシピもありますが（生のレンコンのマリネとか 笑）、次回は自分なりのちょっと工夫を加えれば、美味しくいただけそうなので、自分なりのアレンジを考える楽しみも。

野菜料理のレパートリーを広げたいと思っていらっしゃる方には、オススメできる1冊だと思います。
菜菜ランチ―野菜でつくるクイック弁当&おうちごはんストイックではありませんが、できるだけ動物性を取らない食生活を心がけています。お弁当も作っているのですがおかずがワンパターンになって困っていたのでこのレシピ本は待ってました！という感じでした。
おいしいのはもちろん、アイデア満載で彩り豊かなお弁当レシピが満載。
お弁当用だけでなく、おうちご飯のレシピもあるし、ちょっとしたデザートも掲載されているという痒いところに手が届くレシピ本。（しかも、おいしい）
写真やスタイリングのセンスも洗練されているし、レシピの数も味も大満足。
たくさんベジレシピ本は出版されていますが、やっぱりカノウさんのレシピ本は格が違う・・改めて実感した1冊でした。ベジ生活をされている人も、そうでない人でもヘルシーなお弁当を作りたいかたは必見です。
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<item rdf:about="http://22ladys-book.bestbook-store.net/detail/07/B001GZK9TU.html">
<title>NHK きょうの料理ビギナーズ 2008年 11月号 [雑誌]</title>
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<item rdf:about="http://22ladys-book.bestbook-store.net/detail/08/490142310X.html">
<title>フィット・フォー・ライフ　??健康長寿には「不滅の原則」があった!</title>
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<description>私が探し求めていた最も理想的な健康本です。
素晴らしい内容で埋め尽くされた本なのですが、
２４時間周期の体のリズムと
人間が果食動物であることには驚かされました。

もし、この本に２０代で出会ってい...</description>
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<![CDATA[
私が探し求めていた最も理想的な健康本です。
素晴らしい内容で埋め尽くされた本なのですが、
２４時間周期の体のリズムと
人間が果食動物であることには驚かされました。

もし、この本に２０代で出会っていたなら、
原因不明の体調不良に悩まされ続けた私は
違う人生を歩んでいたのかもしれません。

ぜひ、すべての日本国民に読んでほしいと願う本です。

しかし、金儲け主義で、
人々が健康になることが困る業界にとっては、
決して広まってほしくない本でしょうね。
ナチュラル・ハイジーンを習得された2人が書く健康とスリムな
体のための本

内容は
 1章にて食事と人間の原理についてのべどのような食べ方
  してはいけないことを述べています。またこの章にて
  重要な３つの原則について記載されています。
 2章はどのような行動をとれば良いのかということに
  ついて、たとえばジュースやサラダについて具体的に述べています。
 3章は4週間メニュー集
 4章は特選レシピ一覧
 5章は日本版ということで最新情報と日本食へのアレンジが書いてあります。
重要な3原則とは
 １．水分を多く含む食べ物を食べること
 ２．食べ物は正しく組み合わせて食べること
 ３．果実を正しく食べること
の３つです。 

 まずこの本500ページという、ダイエット本にはありえない厚さを
誇ります。しかし、内容としては３つの原則の裏づけの資料が
ひたすら多量に載っているだけで、とてもシンプルな内容になっています。
ある意味、章ごとに本にしてもよさそうですので5冊分のダイエット本を
1冊で購入したといえるかもしれません。

 さらにすごいのは、ダイエットと、健康を両立させていることです。
通常だと、ダイエットと言えば、総カロリーが中心なのですが、
この本だと、健康になることがダイエットに繋がり、総カロリーは
問題で無いことがよくわかります。

 目からうろこが落ちるとは、このことだと感じる本で、
ぜひ、お勧めしたいと思います。この本の内容は本物です、私が食について疑問を抱いていたことについて答えが書いてあり
ました  実践したところ約一か月半で６９．５キロが６３キロに無理なく減量でき驚いています。
食生活やダイエットでお悩みの方には役立つ智慧の宝庫です是非読んでみてください。子供の頃から胃腸が弱く、食後（特に夕食後）の腹部膨満感にはずっと悩まされていました。
胃の調子が悪いとよく眠れず、朝になっても疲れがたまっていて、年中疲労症候群の様な毎日。
それが、ナチュラル・ハイジーンを始めてから数週間で解消。自分の中にこんなにエネルギーがあったのかと驚きました。
２ヶ月後には慢性の便秘も解消、と同時に腹部から下半身全体がすっきりと細くなりました。体重は６キロ減。
１年ちょっと経ち、その間この本の教えの４割ほどしか実行していませんが、リバウンドなく、人生で最高の体調と体型を楽しんでいます。

人生を変えた本は？と聞かれたら迷わずにこの本を挙げます。
一日３０分を続けなさい！ というベストセラーとなったビジネス書にチラっと紹介されていた本書。要約すると肉・魚・卵・乳製品は極力とらない。朝は果物のみで昼と夜は生の野菜のサラダ中心にするというもの。とりあえず朝食はフルーツのみというのは惰性？で実践してた。 

読み終わったので母に貸した。 

私の母は看護師という激務をこなしておりいつも疲れていた。はっきりいっていつ続けられなくなるかわからなかった。どうしても今の職場で生き残りたかった母はこの本の内容に飛びいた。
そして朝フルーツ以外も野菜中心の食事に切り替え、かなり厳格に本書の内容に従った食事方法を実行した。
私がこの本の威力を見たのは、母に貸してから１ヶ月くらいたって久々に顔を見に行ったときだった。

明らかに顔色が違うのである。
肌につやがある。
なんか足が細くなってるし、何より元気だ。
体重は１０キロ近く落ちたらしい。
職場では痩せたねとすごく言われるのだそうだ。
これなら定年まで働けそうとも言っていた。

で、私もここ三週間くらいやってみました。
（付き合いの関係で多少はルールを破っていますが）
でも、３キロ落ちました。
家賃払いに行ったら、大家さんに痩せたねと言われました。

この本に書いてあることは本当です。 

関係書籍に「女性のためのナチュラルハイジーン」があります。生理痛で悩んでいる女性の方は必読。個人的にはフィットフォーライフ→女性のための〜で読むとより理解が深まるかと思います。
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<item rdf:about="http://22ladys-book.bestbook-store.net/detail/09/4829201304.html">
<title>魔法使いの台所―まとめづくりと手早い料理で夕食用意が30分</title>
<link>http://22ladys-book.bestbook-store.net/detail/09/4829201304.html</link>
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<description>家族三人なのになぜ食費が高いのかなと思っていたら実はちょこちょこ買いと、食材をうまく使っていなかったことにこの本を読んで気がつきました。

食材を無駄にしない繰りまわしと展開料理の知恵が満載です。
...</description>
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<![CDATA[
家族三人なのになぜ食費が高いのかなと思っていたら実はちょこちょこ買いと、食材をうまく使っていなかったことにこの本を読んで気がつきました。

食材を無駄にしない繰りまわしと展開料理の知恵が満載です。

たとえば・・・野菜はゆでてストック、塩でもむ、洗ってしまう、と下ごしらえの大切さを強調しています。始めの一手間で、台所仕事がどれだけ快適になるか、これを実践しているとその通りでした。
この本のおかげで、料理時間がイッキに短縮されました。
おまけに食材を無駄にしないので結果節約につながりました。
毎日しなければならない家事仕事からある日、自分の時間が持てないことに気づき、どうすれば効率よく家事ができるか、と思い購入しました。
本書にもある、前もって野菜は洗う、茹でておく等の、あらゆる食材の極め細やかな下準備のしかたが掲載され、実践した結果
、調理の時間が短縮され、台所に立つことも億劫ではなくなりました。
また食材も無駄なく使え、我が家の食費も2割減節約する事ができて、大変うれしく思っています。
同社のお弁当の本、フリージングの本と合わせて読まれることをお勧めします。料理の幅も広がるでしょう。

届いて思ったこと・・・文字ばかりだ〜((+_+))
しかし、このコンパクトサイズの中に２〜３冊分の内容が入っている。
例えば、お買い物は家族構成・家庭事情などでも変わる。
こんな買い物してます！ってコメントが（奈良・Ｍ）さんのような記述で複数ある。
または、愛用のはかせ鍋の話など雑学的な項目もある。
レシピはメモ書き程度ですが、十分です。
この本のレシピでビーフストロガノフを作ったら美味しかったです。
あとは豚肉丼のタレを作ってみたら色んな料理に使えて簡単便利です。
本は複数の知恵がまとめられて、お得感があります。
冷蔵庫の整理・便利な使い方・野菜の保存方法などもあり、ただのレシピ本ではありません。
内容豊富なので、出来るところから実行しています。料理は好きな方ですが、イマイチ手際が悪くどうも自分の嗜好に偏りがち。
子供も成長期真っ盛り。主人は40代後半。
もっと家庭での食事を考えなくては・・・
と最近はレシピを買いあさり、色々な料理にトライしてました。
でもレパートリーを増やそうと頑張ってはみても、ついつい食品を無駄にしたり、
時間が無いといつもの揚げ物や炒め物、簡単な煮物に走りがち。
この本を手にしてからは「なるほど！」と思う事がたくさん。
主婦の達人なら当たり前の事なんでしょうが、私には新鮮な驚きがいっぱい。
塩蔵ワカメはまとめて切っておく、野菜は買って来た時に洗っておく、まとめて茹でる。
など等。豚肉や鶏肉を1キロ程まとめて茹でたり蒸したりして使いまわすは実行してましたし、
他の本にも書いてありますが、この本は料理以前の下ごしらえの事なども、
細かく書いて教えてくれて参考になりました。
もちろん食材の使い回しや料理の仕方も書いてあります。
私のお気に入りは[玉葱のドレッシング漬け]です。
ただ切って漬けるだけなのですが、サラダや付け合せ、和え物などにとっても便利です。
我が家の玉葱消費量が増えました。多くの料理本は、一つの料理を美味しく作るための食材、調理のノウハウなどを解説してくれるが、家庭の主婦の食事の準備は一日3回一年365日延々と続くから、そうした縦割りの料理法だけではすぐに息切れてしまうことだろう。
この本では一つの料理を作るための食材を、当日の料理をはじめ、材料の購入量によっては3、4日分の料理に割り当て、しかもそれぞれ違った料理にアレンジし食卓を賑わす術を紹介している。
術であるから「魔法使い…」とタイトルにしたのだろう。とは言ってもちょっと頭のいい、料理好きの奥さんならこうしたことはすでに当たり前に実行していることだとも思う。したがってこの本が本当に役立つのは、新米ホヤホヤの奥さんか、たまに台所に立つ程度のお父さんのほうではなかろうか？
大ぶりの大根や白菜を丸ごと購入し、余すことなく飽きさすこともなく、さまざまな料理に応用し展開していく面白さは、いつぞや熱中した模型作りの楽しさに相通じるものがある。しかも、模型が完成してもだれも喜ばないけれど、料理であれば奥さんは言うまでもなく家族全員の称賛を浴びること間違いなし。あとは、料理の面白さに熱中するあまり“ゴキブリ亭主”などと呼ばれないように注意することである。
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<item rdf:about="http://22ladys-book.bestbook-store.net/detail/10/B001HKAHE6.html">
<title>Hanako (ハナコ) 2008年 11/13号 [雑誌]</title>
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<title>簡単!食品カロリー早わかりBOOK―サッと見れば、1個、1尾、1束、1杯、1人分…がパパッとわかる</title>
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<description>ダイエットを始める為に購入しました。
料理ごとのまとまったカロリーはネットでも検索出来るけど、食品素材一つ一つに対してカロリーを知るにはこの本は最適です。ウィンナー1本、ハム1枚のカロリーやうどんも...</description>
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ダイエットを始める為に購入しました。
料理ごとのまとまったカロリーはネットでも検索出来るけど、食品素材一つ一つに対してカロリーを知るにはこの本は最適です。ウィンナー1本、ハム1枚のカロリーやうどんもゆでうどん干しうどんなど細かい食品素材ごとのカロリーを知る事が出来ます。魚は種類ごとに、肉は種類と部位ごとに、練り製品は種類ごとに、その他野菜、果物、卵、乳製品などあらゆる食材のカロリーが事細かに載っています。カラー写真で見やすい事もポイントです。 私（男性）は現在ダイエットと筋トレをしています。体脂肪を減らして筋肉増強が目的です。毎日何をどれだけ食べて何kcalなのか気になり購入しました。ごはんであれば精白米で茶碗一杯何グラムで何kcalが写真付きで示してあり大変分かりやすいです。
 いままで栄養について全く無知でしたので、筋肉がたんぱく質からできることすら知りませんでした。ごはんを食べれば力が付くとくらいにしか考えてなかったのですが、それでは筋トレは覚束ないのですね。それでカロリーを減らして、プロテインでたんぱく質を補うという作戦にしました。その意味でこの本は大変役に立っています。
 私はあまりダイエットをしようという意識はなかったのですが、８８kgの体重が９カ月で７９kgになり、ウエストは−１０cm以上となりました。体脂肪率は２４％台（男性は２５％未満が標準体）でデブを脱出しました。骨格筋率は３１％台です（男性平均標準値は３４％）。プロテインと筋トレで３４％をめざしています。 わたしは心臓の手術をしていますので。カロリーは1400kcalと
きめられています。まだそれほど年をとっていないのでもっと
たのしく生きて生きたいとおもいしっかりとした食事をやっております。
術後3年になりますが栄養士の先生に最初おそわりまして、今では
大体見たもののカロリーが分かるようになりました。
 しかし、この本はたいへん親切になっています。
ずぼらのわたしでも、これを見ると食欲がでてきました。
 病気とつきあいながら、という方にぜひ一読推薦いたします。

ダイエット中は野菜や海藻きのこなどの低カロリー食品を大いに利用しますよね。実際に食事を作る分量（一袋や一枚や一束など）でのカロリーが載っているのでとっても分かりやすいしです。80?カロリー単位のカロリー表よりも素人の私には馴染みやすくて使いやすいです。
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<title>食品の裏側―みんな大好きな食品添加物</title>
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<description>一言で言えば「筆者の経験を通じて『現代日本の食』の姿を知り、消費者としての在りかたを考えさせられる」本です。
筆者が、突然の動機でこの本を書いたのではないことは、自分の子供に「食品添加物に頼りすぎな...</description>
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一言で言えば「筆者の経験を通じて『現代日本の食』の姿を知り、消費者としての在りかたを考えさせられる」本です。
筆者が、突然の動機でこの本を書いたのではないことは、自分の子供に「食品添加物に頼りすぎない食」をわかってもらうのには10年かかる、との趣旨の文を見ても明らかです。
食品添加物メーカーのセールスマンとして、子供の父親として、その他様々な経験が基となった、筆者の「食」に対する持論が書かれています。

本のオビには刺激的な言葉が並んでいますが、内容は暴露本というより、消費者自らが自分の普段食べているものを確かめ、如何に選択をするのかを説くのに重きを置いた本だと思いました。
なお、食品添加物の解説を詳しく知りたい方は、他にも詳しい本が出ていますので、そちらの方が良いかと思います。

文章は平易で読みやすく１時間もあれば読めます。
現代日本の「食」に対するひとつの警鐘として、ぜひ御一読を薦めます。時代を見据えて書かれた本。
巷に興味をそそらせるだけのタイトルで内容が煽りの本とは違う。
著者は読者の視点から執筆しているところが好感。
凄く勉強になった本です。
３０分もあれば読めるので、是非読んでみてほしいです。
一番読んで欲しいのは「０歳児〜１０歳児」あたりの子供を持つお母さんですかね。
目からうろこかもしれませんよ。 「良い点」 
・良いことが書いてある。 
・分かりやすく書いてあるので楽に読める。 

 「悪い点」
・「安くて便利ならばと、なんの問題意識も持たずに食品を買う消費者の側にも責任がある。」との主張。 
 添加物の害なんて知らなかったのに、一般人に責任はありません。 
 悪いのは騙したほうです。強いていうならば、自分に対する責任ぐらいです。
・「メリットもある。」との主張。 
 僕はそうは思わないです。知っていたら食べてませんでした。 
 真面目な業者の利益も損ねるでしょう。 
 個人的には安い誘惑を断ち切るストレスが増えただけです。 この本の問題点は、食品添加物が人体に有害であるという前提にたっていること。
その科学的根拠が全く示されていない。
そして、いかに政府はいいかげんな検査によって基準値を決めているかという話をしているが、これも事実と全く違う。
厚生労働省も原則、国際的な基準に沿った許容量を設定している。
第一、筆者の説明するように、”危険な”食品添加物を毎日大量に食べているのなら、
明らかな被害者が出るはずである。
しかも現在より以前のほうがはるかに危険な添加物が使用されていたのである。

明らかに非論理的、非科学的な内容。
人々に恐怖を煽って商売のネタにしているとしか思えない。

母が安部さんの講演会で、とんこつスープの実演に衝撃を受け
「絶対読んで！！」と送ってきてくれた本です。

この本を読んでから、我が家の食卓が変わりました。
今まで、時間がないからと冷凍食品を利用したり
きれいに切りそろえられた、カット野菜を付け合せに使うことが多かったのですが
時間があるときにまとめて手作りしたり、
少し高くても有機野菜を買うようになりました。
安くて便利＝安全、なはずがないんですよね。

手間をかければ、おいしくて安全なものが食べられる。
当たり前のことに気づかせてくれた本です。
コンビニのお弁当、コーヒーフレッシュ、ミートボールなど、
怖くて買えなくなったものがたくさんありますが、
今まで何も知らずに口に入れていたことを思うとぞっとします。
お子さんがいる方は絶対読んでみてください。
食べることについて、考えさせられる本です。
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<title>特別な日に焼きたいお気に入りパン</title>
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<description>前回の「ほんのり〜」ではほど遠い存在に感じた折り込み生地が、なぜだか今回はそそられました。カラーだし写真の感じが明るいからかなぁ？配合も同じだし、やり方も同じなのに不思議です。パン以外にガレットやキ...</description>
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前回の「ほんのり〜」ではほど遠い存在に感じた折り込み生地が、なぜだか今回はそそられました。カラーだし写真の感じが明るいからかなぁ？配合も同じだし、やり方も同じなのに不思議です。パン以外にガレットやキッシュなどHPに登場した門家の日常の軽食(？)もあって楽しめました。みかさんの2つの基本生地から広げていくスタイル＋αで満足です。近所に売ってなかったので、こちらで購入しました。
「特別な日に・・・」のタイトルどおり、華やかな成形のパンが多くてきれいな本です。
普段の成形にひと手間かけるのに参考になると思います。

今回デニッシュ生地のパンの作り方が載っているので、挑戦してみたい方にはお勧めかも。
レシピ本というよりは、アレンジ本として使う本。

「明日の朝のパン」のバリエーションを増やすには向いていないけれど、「贈り物用のパン」のバリエーションは増えるかも？？？
それなりのページ数のある本なのですが、なぜか物足りない感が否めない本でした。
著者さんには申し訳ないのですが、多佳子さんとのコラボ本が良すぎたので、どうしても期待しすぎてしまうんですよね。
・・・といいつつやっぱり購入してしまうのは、みかさんマジックでしょうか（笑）

とりあえず、手にとって見てから決める事をお勧めします。

前作「ほんのりしあわせ。」よりオリジナリティに溢れているように感じました。
前作は、他の著者のパン本と大体同じメニューで構成されていたのですが、
今回は整形といい、メニューの組み合わせといい、バラエティに富んでいます。
おめかしパン（イングリッシュマフィン、角食等）、
プレゼントパン（最高のシナモンロール、デニッシュ食パン等）、
ランチパン（そば粉のガレット、キッシュ、カンパーニュ等）、
デザートパン（コロネ、デニッシュ）、
米粉パン３種
という構成です。

さらに、たとえばイングリッシュマフィンは数種類掲載されているなど、
他のパン本とはちょっと違うフィリングだったりして
創作意欲と食欲が増しますよー！！
手ごね生地ですが、１次発酵までならホームベーカリーでもイケルかな？？
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<title>おいしい!生地―スポンジ、パウンド、シフォン…焼きっぱなしで極上に</title>
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<description>お菓子作りの好きな人におすすめの一冊。
混ぜ方まで丁寧に指南してくれるので
文字通り、おいしい生地ができる！
これで失敗なしのお菓子作りができます。シフォンケーキ、ピーカンナッツを作ってみました。
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お菓子作りの好きな人におすすめの一冊。
混ぜ方まで丁寧に指南してくれるので
文字通り、おいしい生地ができる！
これで失敗なしのお菓子作りができます。シフォンケーキ、ピーカンナッツを作ってみました。

シフォンは今まで食べたことのない滑らかな食感で、感激しました。
ゴワゴワした舌触りのものしか作れなかったので、シフォンに対する考えが変わりました。

ピーカンナッツはフードプロセッサーに材料を入れておしまい。
小嶋さんのレシピは煩雑というイメージがありますが、これはとっても簡単です。

また、全てのレシピにおいて端数のグラム数が気になるところですが、そもそも秤量計自体に±2〜3gの誤差があるので、ぴったり秤量する必要はないかなと思います。ふわふわでしっとり。。！な卵ロールが簡単に作れますよ。
とてもお勧め。もう何度も作っています。

ろんなレシピでロールケーキを作ってきましたが、これが一番！
生地が柔らかすぎず、しっかりとした存在感があるんです。
少ない材料、短い時間で作れるのも、ロールケーキのいいところですよね。

時間のある時に１本焼いておいて、１カットずつラップで包んで冷凍庫へ。
食べたいときに自然解凍して、紅茶とともにいただくロールケーキは最高。
至福のひとときです。
他にもお菓子作りの本は沢山持っているのに、手がのびるのはいつもこの一冊です。
「簡単に！」とか「お手軽！」とか「ぱぱっと！」のような、忙しいけれど手作りお菓子を…という方にはお勧め出来ないのですが、”お菓子を作る”工程を食べる事以上に楽しめる方には、ぜひ購入をおすすめしたい本です。
小嶋ルミさんのレシピ本をどれか一冊…と思う方は、まずこの本を買ってみて下さい。

発酵バターや微粒グラニュー糖など、地域によっては手に入れにくい材料を使うレシピも多いですが、私はインターネットの製菓材料販売のお店を利用しています。

泡立て方や混ぜ方で、出来上がったお菓子の味が変わること、なぜこのお菓子にはこの工程が必要なのか、その理由がちゃんと書かれているので「面倒だからとばしちゃえ」と思わず作ることができます。
出来上がったお菓子は自分が作ったとは思えないくらい美味しく出来ますよ！
風味やしっとり感、サクサク感が、今まで手作りしたお菓子とは全然違いました。
お菓子作りの腕が上がったかと、勘違いしてしまいそうな位に！

いちごショートケーキ、卵ロールケーキ、フルーツパウンドケーキ、紅茶のサブレ、スコーン、シフォンケーキ、フィナンシェ、チーズケーキなどのレシピが掲載されています。
私のお勧めはシフォンケーキとスフレチーズケーキです。
マフィン、ブラウニー、マカロン、シュークリーム、ガトーショコラなどはこの本には掲載されていません。実家に住んでいた時(5年ほど前)通算3年間通ったお菓子教室で習った方法とほぼ同じです。
その先生のレシピで作るとお店で買ったものか、それ以上の美味しさで出来るのでいつも生徒さんが沢山いました。
おおまかなカナダのレシピ(パウンドケーキなど材料を計量カップでざっくり計る)でしか作った事のなかった私は、手作りだというその教室のレシピで作ったケーキを食べ、入校を決心したのですが、グラム単位のこだわり、泡立てやかき混ぜる時の常識を超えるコツ、本当にびっくりでした。
やはり、面倒だったりこの域まで手間と時間をかけたりしなくては、お店の味は越えられないのだ、と改めて実感しました。
地元の教室で貰ったレシピは実家においてあるのですが、写真入りでい出しながら作れるのでまた買いました。

この方のお教室に通う事を考えたら、本気で作る人には本当に安い買い物だと思います。
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<item rdf:about="http://22ladys-book.bestbook-store.net/detail/15/487303549X.html">
<title>料理の基本 (ORANGE PAGE BOOKS 男子厨房に入る)</title>
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<description>男性向けだけにしておくのはもったいない！とーってもいいです。
写真が大きいしシンプルな作りでわかりやすい。
男性だけでなく、漫然と何年も主婦をやっていた女性（私のこと）にも役立つ内容。
野菜の切り方...</description>
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男性向けだけにしておくのはもったいない！とーってもいいです。
写真が大きいしシンプルな作りでわかりやすい。
男性だけでなく、漫然と何年も主婦をやっていた女性（私のこと）にも役立つ内容。
野菜の切り方から調理の仕方、簡単なレシピまでこの値段にしてはボリュームたっぷり。
例えばゆでるの頁。
お湯の量が「ひたひた」と「たっぷり」の写真がのっていて「こういうことだったのか！」と再確認。
しっかり読んでこれからの調理に活かしたいです。このシリーズの他の本も買おうかな。料理の基本の基です。内容は家庭科の教科書並。でも大きな写真と端的な文章でわかりやすさはピカイチです。さすが男性向けに作られただけあります。デザインもセンスありますね。活字嫌いでものぐさな私にとって、この手の本って見る気もおきないようなものが多いですが、これは料理に対してモチベーションが上がります。男性だけとは言わず、料理の基本ができてない(私のように魚を裁けないような・・・)女性の救世主にもなります。安いですしね!!意外に‥料理にはまって、知らないことばかり。 
そんな世の中の男子にちょうどいい本が登場。 
野菜の切り方から、きのこ、貝、魚のさばき方、肉の‥などなど、ちょっとした料理の小わざから、部位の説明、基本的な調味料の知識などわかりやすく説明してます。（家庭科で‥こんな教科書あってもいいかと思います）色々な料理本を買う前に、一読（というか‥そばにおいておく）すべし！
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<item rdf:about="http://22ladys-book.bestbook-store.net/detail/16/B001GZK9JA.html">
<title>NHK きょうの料理 2008年 11月号 [雑誌]</title>
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<item rdf:about="http://22ladys-book.bestbook-store.net/detail/17/4594605346.html">
<title>ホームベーカリーのパンとお菓子―何度もつくりたくなるおいしいレシピ (別冊エッセ)</title>
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<description>ホームベーカリーBOOKと両方買いました。優柔不断で決められないので・・・＾＾；

私的には、こっちが気に入りました♪

びっくりしたのは、成形ブレッド！
今まで成形パンなんて、ホームベーカリーを購...</description>
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ホームベーカリーBOOKと両方買いました。優柔不断で決められないので・・・＾＾；

私的には、こっちが気に入りました♪

びっくりしたのは、成形ブレッド！
今まで成形パンなんて、ホームベーカリーを購入したころ一回試しにやってみただけでした。でも手間がかかってめんどくさかった・・・。付属のパンの本や他のレシピをみても、「布巾をかけて・・・」とか「霧吹きで水をかけて・・・」とか発酵だのなんだのがとてもめんどくさそうで、レシピをみただけでうんざり・・・。もっぱら、パンミックスを買って食パンを焼く、ってことだけに使っていました。
でも、この本は違った！！！工程が簡単なんです！しかもおいしい〜〜〜！！！
おいしいパンが、簡単にすぐ作れて食べられる。これなら朝起きて焼いても、主人の朝食に間に合います。
チーズINチーズパンはもう毎日のように焼いてます。この簡単レシピに出会えただけで、私は大満足なんです♪（大袈裟？＾＾；）

材料いれてスイッチポンの食パンも、ボックスケーキも。いろいろ載ってるので、これからどんどん焼いていこうと思います。

ナショナルのホームベーカリーＳＤ−ＢＭ１０１を引っ越し祝いに頂き、
取説の基本的なパンはあまり魅力的ではなく、
食パンを焼いたり、ピザやフォカッチャ、ナンを作るくらいでした。


たまたま書店で見つけたこの本ですが、
いくつか作ってみたパンのどれもが本当に美味しいのでびっくり！
しかも、作る手間は基本の食パンとさほど変わらずに。←ここが大事！


ホームベーカリーの有難さにも慣れてしまった自称美食家の偏食息子が
どのパンも「美味しい！！」と食べてくれるので
まるで「とってもステキな奥様」気分です。
（実際は材料を計量してスイッチ入れるくらいなんですけどね）


レシピで作ったパンを、更に美味しく食べるアレンジ方法なんかも書いてあり、
初心者にも分かりやすい１冊です。
初めてホームベーカリーを買って、カンタンに活用したい人にはオススメです！
超アバウトのＯ型の典型のような私にも失敗なしで作れました。
どのレシピもおいしそうで、全部作ってみたいです。ホームベーカリーの出戻り初心者です。テキストとなる本を今回３冊購入しました。参考までに他の２冊は”ホームベーカリーBook”と”黄金の配合率でつくる・・・”です。”ホームベーカリーBook"は、レシピ数も圧倒的に多く、高い評価通りの本です。”黄金の配合率でつくる・・・”は、レシピが無塩バター使用であること、１斤のドライイーストが0.1グラム単位である等、個人的には使いずらいと思いました。当書は新しいせいかレビューも少なくて他の２冊のおまけのつもりでした。でも、写真がとても綺麗で眺めてるだけでも楽しいし、とても気に入りました。レシビさえわかればOKな場合は別ですが、本の感触とかかわいい挿絵とかそんなところもこだわる方には特にお薦めできる本です。美味しいです！（笑）写真が可愛いです。簡単です！ 
本の中身もお洒落に構成されていると思います。パンのラッピング方法なども少し。 
最初は簡単な食パンのレシピがずらーっと。そしてピザ。そして成形パン。お菓子。 
沢山のレシピが紹介がされています。しかも、どれも、簡単。 
私が20年間避けてきた、成形パンもこの本ならできる！と思い、今では毎日焼いています。 
それだけ、面倒くさがりなわたしにもできる素敵な本です。お勧め！！ 
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<item rdf:about="http://22ladys-book.bestbook-store.net/detail/18/4796665390.html">
<title>てんきち母ちゃんちの毎日ごはん 3 [e-MOOK] (e-MOOK)</title>
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<item rdf:about="http://22ladys-book.bestbook-store.net/detail/19/4797347406.html">
<title>写真がもっと好きになる。 菅原一剛の写真ワークショップ。</title>
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<description>「あ！」とか「お！」とか思った時に、ただその気持ちのまま、撮ればいい。

この本を読んでから、随分と肩の力を抜いて写真を撮ることができるようになりました。そして写真が今までよりも随分と楽しくなりまし...</description>
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「あ！」とか「お！」とか思った時に、ただその気持ちのまま、撮ればいい。

この本を読んでから、随分と肩の力を抜いて写真を撮ることができるようになりました。そして写真が今までよりも随分と楽しくなりましたよ。

技術や方法論ももちろん大事だけど、こういった原点を思い出させてくれるような本は大事にしたいなぁ。優しい本です。

撮った写真を その時の心情や出来事と一緒に載せています。
そのため一枚一枚の写真を大切にしている思いだったり、
どうやって（どんな変遷で）その写真を撮ることができたのかを知ることができます。
それは技術だけでなくて人柄や偶然もあったり。

１章はとくに読みやすく、絵本のように声に出して読んでしまいました。
読んだらきっと穏やかになって散歩に出たくなります。よい写真を取るための技術論、テクニック論、カメラやレンズのうんちくといった
類書とは異なり、写真を愛する心、周りの景色や、散歩の道中にふと見かける事物
に注ぐ愛情、光・・・。そういったものに目を向け、心を向けることによって、対
象に意味を見いだし、結果写真に意味づけができる･･･。

といったことが著者のいいたいことなのかな。
ほぼ日刊イトイ新聞のコラムの前半をそのまま製本した１冊です。

そもそもあなたは何のために写真を撮るのですか？
何を撮りたいのですか？
そんなことを問いかけられているような気がした。
カメラという機械のメカニカルな部分での技術論ではなく、もっと、写真を撮ることについての根本的な方法論を、実は懇切丁寧に説明してくれている。
初心に帰り、あらためて写真に向き合うきっかけとなりそうな本写真のハウツー本はたくさんありますが、この本の魅力的な点は、単なる技術論を超えた読み物になっているところ。若いころに悩んだ日々や失敗談を時に告白しながら「写真の心得」を語るところに、説得力があります。ベトナムでのエピソードでは、「雲」という名の女の子と出会い、その子がふとした瞬間、南国の美しい「雲」を背景にした写真になるまでが描かれ、「対象との向き合い方」という大事なことを伝えながら、写真紀行文、ドキュメントとして楽しめるようになっています。この多元性が他にはない魅力だと思いました。
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<item rdf:about="http://22ladys-book.bestbook-store.net/detail/20/4873035686.html">
<title>The基本200 (ORANGE PAGE BOOKS)</title>
<link>http://22ladys-book.bestbook-store.net/detail/20/4873035686.html</link>
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<description>全くの初心者です。手順もコツも疑問も丁寧に説明してあり、かつ定番料理が載っていて料理が楽しみになりました。初心者さんにオススメです。ケンタロウさんや他の料理研究家の書かれた料理本を使って料理している...</description>
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全くの初心者です。手順もコツも疑問も丁寧に説明してあり、かつ定番料理が載っていて料理が楽しみになりました。初心者さんにオススメです。ケンタロウさんや他の料理研究家の書かれた料理本を使って料理しているのですが、それはそれでとても美味しいです。でも、アレンジされた創作料理が多く、定番の料理を普通に食べたい自分には少しフラストレーションが溜まっていました。この本は普通の人が頭に思い浮かべる定番料理が２００種類も載っていて、どれを作るか迷ってしまうくらい。それもわかりやすい解説と美しい写真で書かれています。例を挙げるとカツオのたたき、ぶりの照り焼き、親子丼、肉じゃが、エビフライ、麻婆豆腐、エビチリ、豚汁、ぺペロンチーノ等です。こんな料理は簡単すぎると思う人もいるかもしれませんが、定番料理を食べたい人にはもってこいです。自分の食生活の中心にしたいですね。来月結婚するんですが、肉じゃがとか、えびチリとか、普通のものが作れないので、
「まずいかなあー」と思っていたところ、この本を見つけたので買ってみました！
みそ汁とか、そうめんとか、すごい簡単なメニューでも、
作り方の写真が細かく載っててびっくり！！
ちゃんと、上手に作るポイントが書いてあるのと、やることの理由が解説されてるのも
勉強になりました。私には、手離せない本になりそうです！基本のおかず作りが簡単にわかりやすく書かれてあり
料理初心者でも上手に作れる本だと思います。
実際何品か作ってみましたが、
どれも手順が簡単で美味しいです。
美味しく仕上げるためのワンポイントや
常備食としてどれくらい日持ちするかなども
書かれてあるので多めにできても逆に助かってます。
買ってよかったです♪

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